少年ジャンプのエロ表現の賛否はいかに?

少年ジャンプは、FF、ドラクエが脱落した現在。私が唯一、継続してお金を出して購入している商品。思えば、少年ジャンプとの出会いは幼稚園の頃で、一途な私は、そこから今日に至るまで追い続けてきた。

そんな少年ジャンプで先日、少年ジャンプのエロ表現についての是非が問われるという問題が発生したようだよ

事の発端は、とある女性弁護士の方が、少年ジャンプの過激なエロ表現について、賛同者に抗議を求めた。というツイート
当然、少年の頃にジャンプのエロに育てられた読者たちは、それに猛反発という、ネットにはよく見受けられる様相
終いには「まじかるたるるーとくん」の作者でもある江川達也さんまでバトルに参加して、反対派を一蹴するなんて、記事も取り上げられたんだよね。

その女性弁護士の方は、子供の発育に悪影響を与えるという意味で反対だったみたいなんだけど

該当の漫画っていうのが「ゆらぎ荘の幽奈さん」っていう漫画

この漫画を少年ジャンプのプロ読者(笑)である私が評価すると、安易なエロ路線に走った質の低い漫画という評価
ただし、絵は認める部分で、若い男子の想像力を掻き立てる、ソフトエロ路線の典型で、普通に上手いと思う。

こんな意見を持っている私なんで、最初この騒動のタイトルを見た時には、どちらかといえば批判している側に賛成していた
少年ジャンプ掲載漫画の劣化は留まるところを知らない感じで、昔からの読者が見れば明らかに劣化がわかるはず

それに、大切な時期の男の子を持っている母親としては、子供にエロを見せるべきか否か。これはどんどん悩んで良いと思ったりもした。

しかし、この事件、蓋を開けてみるとめっちゃガッカリしたんだよね。

その女性弁護士はツイッターをやっているということで、早速ページを閲覧してみると顔写真と共に活動スタンスが書かれていてそれが

安保法制、特定秘密保護法、集団的自衛権行使容認、共謀罪に反対、原発再稼働も反対

賢い方なら光の速さでピンとくるかと思いますが、ハイ、レフトで真っ赤な方たちでしたwwwwww

レフトで真っ赤な人たちは、基本的に作品を見る目を持たないお話にならない連中なので、論外ですね。

少年ジャンプの劣化、コンシューマーゲームの劣化、テレビ番組の劣化、そのほとんどにこの寒いレフトで真っ赤な連中が絡んでいて、グローバリズムによる外圧、この方たちによる内圧が、日本の素晴らしき芸術を腐らせたといっても過言ではない

この系統の人達の特徴ってのは、色々な意味でとにかく声がでかいってことで、まぁ、よく取り上げられるよなマスゴミに。やっぱお仲間だからなんだろうな~

それと、この女性弁護士の人の顔をみると、私はある人物を連想してしまって、それが私がレ○プされましたでお馴染みの「しおりさん」
鮮烈のデビューから、どんどんボロが出てきた彼女だけど、弁護士の方はそうならないことを祈っております。

マスゴミの安倍政権転覆を狙った連日連夜の攻撃に、士気も上がっているのか。なぜ、あえてこのタイミングなんだ?という

ちなみに江川達也さんは、ハレンチ学園を挙げて、この程度は全然ヌルイなんて言ってたけど

私の場合はこれが、電影少女、I"s、バスタードとかになって、特にI"sとかなんてのは、エロもあったけど、これは作品ありきのエロなんであって、安易なエロとは違う。
そんな意味では、ゆらぎ荘は、少しあとになるけど「りりむキッス」「いちご100%」「プリティフェイス」なんかの過去連載作品に近い性質を持っていると思いますね。りりむキッスあたりは、いったら安易なエロ路線の走りなんだろうな~

ここら辺の少年ジャンプって、安易なエロ路線で稼ぐ作家もいたんだけど、それは限定的で、せいぜい1つか2つの連載作品だった。
それが、今のジャンプは、ゆらぎ荘、ソーマの食撃をはじめ、半分くらいの漫画が、安易なエロシーンを入れているような気がするね。

これも上のレフトでレッドな連中が、口うるさく、なに規制やら、声をあげるからの結果で、バカな子供たちの理解度が下がったのが原因

そんな意味じゃ、おまえらが原因を作っておいて、今度はエロダメだのぬかすなよって感じなんだよね。
まぁ、レッドでレフトな連中は、かねてよりダブルスタンダードで有名ですが、この連中は今でこそ、お花畑路線に転向して、戦争法案だのなんだのほざいていますが、戦後間もない頃は、まったく逆のこと言ってましたからね。(笑)

男女平等を声高に叫ぶ人たちって、最初は崇高な理念の元で、叫んでいることが多いと思う
しかし、残念ながら、JINの言葉を借りていうと、世の中に働く修正力によって、その声は権力力者に利用される

その理由は一重に分割統治で、弱者救済、男女平等、フリーセックス、宗教、動物愛護のすべてが、この分割統治に絡んでいます

権力者はこの大原則を一貫していて、苦悶式ならぬ、ユ○ヤ式ってやつですね。

思えば分割統治なんてのは、ワンピースでお馴染みの大海賊時代から始まっていて、奴隷貿易なんてのもこの大原則に見事に当てはまるんですよね~
現地の領主をけしかけて、奴隷を確保して、奴隷の恨みは現地の領主に被せるという・・・

どこかの国がリメンバー○○なんて声高に叫んでいたことを思い出しますが、この根底にあるのは、セコイことしておいて、でも自分のことは正当化したい。という幼稚な心。

ちなみに、この分割統治に最も長けるのが、かつて7つの海を制したイギリス。数百年に渡り練磨された技術は伊達じゃない。まぁ、いったらアメリカの親玉でもありますしね。

私の身近な作品の劣化が、実はこんな大きな部分に繋がっていたなんて、驚きでしたよ!!

最後に

今の子供たちがこの全盛期の鳥山明を知らないのは惜しい

・http://dic.nicovideo.jp/oekaki/41290.png

・http://dic.nicovideo.jp/oekaki/42211.png

・https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71%2B-3xvsZ6L._SY445_.jpg

・http://renote.jp/uploads/image/file/52911/dbcd75fecdcb51f8cc7442198100608d.jpg

・https://iwiz-chie.c.yimg.jp/im_siggoDQFlNv0Mfv3zyiJzSecrQ---x320-y320-exp5m-n1/d/iwiz-chie/que-1244400942

・http://livedoor.blogimg.jp/evidevi/imgs/6/7/67b5ee94.jpg
ヤバすぎるwwww

・http://www.dqshrine.com/dq/dq6/Dq6art4.jpg
このめちゃくちゃ可愛いんだけど、なんか悪だくみしてそうな顔が大好き!!

分割統治が進んでくると、これだけ素晴らしかった絵もこうなります
https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E8%B6%85+%E7%B5%B5%E3%81%8C%E9%85%B7%E3%81%84

まぁ、これは鳥山神が書いているわけではないのですが、酷いもんです。あの名作中の名作のドラゴンボールが・・・・・

これを見れば馬鹿以外は分割統治がなぜダメかが明白かと思います。

ドラゴンボールの良さってのは、完全に鳥山氏の絵の説得力であって、少年ジャンプの長い歴史で、画力においては、圧倒的な差をつけてナンバーワン。少年ジャンプにドラゴンボールやドクタースランプ以上の画力を持った漫画があると思っているのであれば、
それはその時点で、間違いなくまともな評価基準を持ち合わせていないことになります。

https://search.yahoo.co.jp/image/search;_ylt=A2RimVx_a3dZ8hgAvASU3uV7;_ylu=X3oDMTBhbDZtN2cxBHZ0aWQDSVMwMDM-?p=%E5%B0%8F%E7%95%91%E3%81%A4%E3%81%90%E3%81%BF+%E7%B5%B5&aq=-1&oq=&ei=UTF-8#mode%3Dsearch

デスノートやヒカルの碁といった漫画を描いた小畑×つぐみさんですが、この人たちも画力が高いとよくいわれる人物です。
ただ、この人たちの絵は、画力が高いというよりかは、丁寧という部分が大きく、ある一定レベル以上のプロの漫画家は、時間があって本気で描き込んだら、このくらいになって当然だと思いますね。

鳥山さんが凄いのは、あのレベルの描き込みでここまでの説得力を持たせられる点で、ぶっちゃけ問答無用っすよ

バカボンドも画力高いと絵が丁寧を混同される典型的な例ですね。

分割統治が日本にもたらしたもののひとつ、それは個人主義なのだ。
分割統治によって国から人へ。
中には個人主義かっこいい。みたいな風潮の馬鹿がいますが、それはあんたがそう思い込むように権力者に洗脳されているだけ、ということに気づこう。これは、エセグローバリストによく見受けられるケースで、ネット住民にはかなり多いよね

お花畑思想ってのは、何もポジティブをこじらせる症状だけではないんだよね~


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    ウェブライターにSEO技術はほとんど必要なし

    今回は、ウェブライターとSEOについてのお話
    これは、もはや検索エンジン最適化ではなく、GSEO、GOと呼べるレベルになっていて、グーグルの検索エンジンの最適化だね。
    Yahooもグーグルの検索エンジンのパクリなので、検索結果にほぼ差異はありません。
    強いていうなら、MY検索結果機能の差でばらけるくらいなのか?

    ウェブライターの初心者の方をみていると、SEOなんて難しいし自分には無理
    クライアントの募集要項をみていると、SEOに詳しい人、優遇します!!

    なんて書かれているんですけど、ウェブライターでSEOに詳しい人。というかハイレベルな対策をできる人なんて、99%いないでしょう。
    仮にライティングの技量で検索エンジンの順位を自在に操れるんだとしたら、企業から数億、数十億支払ってヘッドハンティングされてもおかしくありません。というか、グーグルもしくは、ライバル企業が先手を打って囲ってくるでしょう。

    ウェブライティングをしているとSEOに触れる機会が多くなるので、自称中級者のウェブライターは、SEOに詳しくなったと勘違いします。そんな人が、言っているSEOとは、せいぜいタイトル最適化やキーワード出現率くらいなもので、基礎中の基礎を知っているだけのエセであることが多い

    ひとつ言っておくと、SEO対策業者という専門サービスがありますが、この業者のうち本当にSEOのプロって5~10%くらいしか、いないと思いますよ。ほとんどが素人に毛が生えた程度の奴らです。
    この人たちができるSEO対策といえば、ドメイン回りを整えたり、リンク(サテライトサイト)を増やしたり、くらいしかできないでしょう。ほとんどの場合は、個人で行うSEOに比べて、数的優位に立てるという程度です。

    最近では共起語と呼ばれるワードがよく使われるようになりましたね。これは、キーワードに関連性の高いワードをページ中、もしくはサイト全体に含ませるというもので、サジェストやオートコンプリートを意識しているんじゃないでしょうか

    そもそも、SEOの真実なんてのはグーグルの極一部、人しか知らないんじゃないですかね。

    私がこれまでライティングとサイト運営をしてきた感覚として、記事内でできるSEO対策は非常に限定的で、キーワード出現率なんてものは、気休め程度にしかならないということ
    強いていうならタイトルのワード選定が重要なくらいで、しかし、これは本来クライアントが目的にあわせて選定しなければならないワードです。
    そもそも、ウェブライティングにおけるSEOの良し悪しは、クライアントから依頼を受けた段階で決定していて、なぜならクライアントの骨子づくりの段階で決定しているからです

    結局、グーグルの能力の限界なのか、検索順位の選定を被リンク数に頼らなければならない状態になっています。実際に、なんの記事かは忘れましたが、グーグル自体が文章の質で検索順位を判断するには限界があると、さじ投げと読み取れるようなアナウンスを出してますからね。

    じゃあ、なんでカバーするんだ?って話なんですけど、検索エンジンにおいては、被リンクくらいしか考えられないんですよ

    SNSが検索エンジンに与える影響については色々な意見がありますが、個人的には何らかの影響は与えているのではないかと思っています。
    なぜなら、最近目につくのが、ゴミ記事でアクセスを獲得する炎上系ライターで、この方々が目立つのはSNSからの被リンク
    内容的にはあまりにも低レベルな文章ばかりなので論外ですが、検索エンジンの上位に居座っているのも事実。そんな理由からキーワード出現率よりは圧倒的にアクセス対策になるとは思っていますね。

    私がいっているウェブライターはSEOを知れってのは、SEOの技術を高めるのではなく、単純にSEOの必要性があるクライアントに乗じろ。といっているだけであって、それを見極める目を養えってことですね。
    SEOが必要なクライアントには、ライティングの需要が発生して、その需要に切り込んでいった方、簡単に仕事を得られるということです。

    くれぐれも自称中級者で私はSEOに詳しい。なんて勘違いしないように。そんな勘違い野郎の書ける記事なんてものは、質の方も大したものではありません。

    最後に個人でSEOをしたいと思っている人におすすめの対策だけど

    ・タイトル最適化
    ・自然な被リンク獲得
    ・ロングテールSEO
    ・1記事3000~5000文字以上

    この4つくらいですね。これらはすべて初心者の頃から実践できる対策で、3番目のロングテールに限っては、早い段階から検索エンジンのトップを狙える方法です。
    まぁ、需要の少ない部分に切り込んで、検索エンジンの上位を独占してしまおうという方法なんですが、これが100,1000という数になってくると大きなアクセスに繋がります
    特に、特定の分野に精通して、その物事の細部まで知り尽くした人は、お宝ワードの選定もしやすいと思われるのでおすすめです。

    1記事の文字数を3000~5000にするというのは、あくまでも目安で、これは可能性の問題です。1記事に内容を詰め込んだ記事を書いた方が、その後に繋がる可能性があって、なぜなら文字数が多い方が、色々な検索ワードの検索対象になるからです。
    これを、アクセス解析で調べて、供給状況を把握して、狙えそうなワードで記事を書く。これらの繰り返しで、どんどんアクセスは上がっていくでしょう。

    そして、アクセス解析した際に狙って記事を書く段階で、タイトルの最適化を重視します。ロングテールの場合、タイトルの最適化程度で、簡単に検索エンジンの上位もしくは1ページ目を獲得できます。

    結局、良質(読者に受ける)な記事を書き続けるのが一番という理論は正しくて。これは勘違いしたくないのが、良質な記事をグーグルが見極められるという意味ではありません。これは、良質な記事は自然なリンクを多数得られやすいという意味です。
    まず、グーグルの能力を考えるに、日本語の理解はまだまだ先の話で、そもそも日本語は世界一番難しい言語なので、土着して日本の文化を学ばなければ真の理解は無理でしょう。

    そんなグーグルのメインになっているのが世界一簡単な英語という言語なので、日本語を理解して正しい順位をつけるなんて、まだまだ先の話で、おそらくは一生こないでしょう。検索エンジンの概念がなくなる方が早そう


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      読者を意識しないは「売れないが」楽しいし疲れない するはツマラナイ

      クライアントに依頼された記事。つまり、題材が指定された記事を書いていると、むしょうにブログを書きたくなること。あるよね~
      ライティングでエンジンがかかった状態で、指定=制限から解放されて、好き勝手書いてみたいと思うのかな?

      さて、ブログ村をみていると、読者を意識するブログ記事で売り上げをあげよう!!なんて記事があって、そういえば私は好き放題ブログ記事を書いているなぁ~、なんて思った

      まぁ、自分の考えの備忘録、ストレス解消というのがこのブログの目的なんで、過去の遺産でアフィ広告は貼ったままになっているものの、このブログからの収入については、一切考えてない。その証拠に、以前やっていたランサーズのバナーも貼っていないでしょ

      私は、クラウドソーシングとおひとりさまのジャンルに登録しているんだけど、おひとりさまジャンルは、ブログ村の中では比較的、好きな部類なんだよね。その理由が、自分の気持ちをはっちゃけているブログが、いくつかあるからで、2つほどお気に入りブログがあるな

      1つが古風な淑女の自己叱咤激励ブログ

      もうひとつが、我が道突き進むキャリアウーマン日記。あっ、人気だけどアフィ目的かつ作り話っぽい方のではないです(笑)もう一方のブログ。まぁ、抽象的すぎてわからんと思いますが

      面白いブログなんてものは、基本的に自分の本性をさらけ出して、ぶっちゃけているブログが該当していて、ある程度の人気ブログになると、読者を意識しすぎるか、商売に走る傾向があるので、面白いブログは99%存在しない。

      しかし、自分の本性をはっちゃけたブログは毛嫌いされる傾向もあり、それはなぜかというと読み手がお花畑補正に陥っているからなんだよね。お花畑な人は、自分で良い悪いを判断できない人なんで、必ず世間や周囲に一度その記事を当てはめてから判断する。

      お花畑思考は、宗教による洗脳と同じなので、他人が何言っても洗脳は解けません。ちなみに、あくまでも私の感覚ですが、日本人の7割から9割はこのお花畑思考に陥っていると思っています。戦後の自虐史観よりも、さらに恐ろしく、グローバルこじらせ病と言われるものだねっ!!
      GHQの2本目の矢で、本来は自虐史観からの脱却ではなく、グローバル思考からの脱却が、日本人を目覚めさせるために必要。自虐史観はほとんどの日本人が気づくことができるけど、このグローバル思考については認識すらできない日本人が多い。

      仮に男女平等で女性の地位向上とか思っちゃってる人間は、もうお話にならないレベルでこの罠にハマっちゃってます。おそらく、その洗脳は死ぬまで解けないでしょう。

      グローバル思考について掘り下げていくと「フランクフルト学派」という言葉に突きあたるんだけど、ここら辺はこれからもっと勉強したい部分だな。

      このように私は一切読者を意識していないわけですが(笑)。読者を意識するについて、最近のネット世界で気になったことがひとつある

      私は、ライティングのために参考記事を求めてネットを徘徊するんだけど、その際に気になるのがアイキャッチ。
      アイキャッチって、ライティングで一般的になったばかりの頃は、サムネイル用の画像として、記事の1番最初にデカデカと掲載する方法が主流だったかと思う。

      これでも十分ウザいんだけど、最近はなぜか各段落の始めにまで掲載されるようになってきた。これがウザいのなんのって、素早く記事の全容を把握したい私にとって非常に邪魔。もう、邪魔過ぎてアドブロックにワイルドカードを使って、画像の拡張子ごと指定してブロックしてるからね。

      このアイキャッチについては、以前より随分思っていたことがあるんだけど、コレって子供に絵本読ませる理屈と同じですよね。
      まともな文章は読めないから、画像をつかって気を引き付けているという(笑)。つまり、この時点で普通の人にあわせたレベルの文章は提供していないと、筆者自身が認めたことになる

      当然、普通より下のレベルの人間にあわせた記事ってことなんだけど、これがアフィリエイトで最もターゲットにされる読者層。
      あえて、こんなことを書いたのは、先日どこかのブログで、クライアントに精一杯で応えるのが礼儀。みたいなこと書いていて、結構悩んでいるようだったんだけど

      ぶっちゃけ、アフィリエイターって人種は、このように小汚い連中が大多数なので、必要以上に誠心誠意を意識するより、フィフティフィフティ程度で綱の引き合いをやる。気楽な付き合いで良いんじゃないですかね?

      アフィリエイトの本質を簡単に説明すると

      無駄な選択肢を提供して、購入者を欺く

      アフィリエイトの取り組みを最適化すればするほど、この本質に近づきます。私はこれを知っているからこそ、クライアントには遠慮しませんし、容赦もしないんです。まぁ、承認してもらうための工夫はしますが(笑)

      自分のお気に入り商品だからだっ。もっともな理由ですが、ほとんどのアフィリエイターが欺いたことへの後ろめたさを解消するため免罪符として、この言葉を使っているのが現状

      まぁ、ここすら考えられない馬鹿もいるんですが、その場合逆に、その程度の知能レベルの人のおすすめ商品が良い物である可能性は低いってことで

      そもそも、普通の人がアフィリエイトで大成功するなんて、本当にありますかね?私は商売をする相手が普通の人である限り、それは絶対にありえないと思っていて、それが昨今では簡単に成立してしまっている状況ですが、その理由は簡単で、レベル3の人間がレベル2~0の人間に対して物を売ってるからなんです。
      そして、貧富の差の広がりとともに、思考能力の差も広がった現代においては、レベル0~2の人間が腐るほどいるんです。

      仮に日本一のアフィリエイターが誰かは知りませんが、その方に、私のクローン1000万人相手にアフィリエイトをさせたら、ほとんど売り上げを出させない自信があります。というか確信がある。もちろん、それぞれ育った環境が違うとして、趣味嗜好は別々と仮定しています。

      このアイキャッチって、上で書いたグローバル思考と非常に性質が似ているものだと思うんだよね。同じくグローバル思考の代表例、イクメン(ヒモ、穀潰し)やシングルマザー(母子家庭)なんて言葉との共通点も多い
      ちなみに、イクメンやシングルマザーを指す人たちを否定しているわけではなく、言葉の裏に隠されたフェミニストの野望や共産主義者の国体破壊行為について言っています。


      ウェブライティングをやっている人に言いたいのは、継続的にウェブライティングに取り組むつもりなら、このアフィリエイトの本質くらいは見極めましょう。ってこと
      この本質を知っている人と、アフィリエイトってなんて素晴らしいのかしら!!って人とでは、依頼に取り組む際の気持ちの楽さも随分違うのではないですかね?


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        趣味のゲーム音楽【備忘録】

        ●Megalovania【神曲】
        海外勢の力を見せつけられた作品。音源もゲーム音楽をリスペクトする感じで、非常に好印象。およそ2013年に発売されたゲームの曲とは思えない

        ●フィルモア【神曲】
        wikiによるとアクトレイザーの曲を聴いたFF4の作曲者が、発売間近にサウンドドライバーをすべて入れ直す、という異例の事態を巻き起こしたようだ。実際に聴くと、それを実感できるインパクトに驚かされる。この完成度の曲がSFC黎明期の90年に出たとは驚き

        ●ブラッドプール~カサンドラ【良曲】
        一部、FF4のバトル2を彷彿とさせる音の使い方。このことからも、FF4の作況者がアクトレイザーの音楽に影響を受けたことが窺える。

        ●ザ・スーパー忍
        古代祐三、渾身の作品。洗練された音楽の中に、確かに存在する遊び心。特にNINJA STEPなどは癖になる。この人は、メガドライブの音源の使い方が、これまでとの作曲家とは、また違った意味で上手い。

        ●ロックマン2:The Power Fightersナパームマン【神曲】
        ファミコン版のロックマン5は、割と最近やったはずだが、ファミコン版のものはここまで洗練された音楽ではなかった。非常にアレンジが秀逸で、同作の中でも圧倒的なアレンジ力。

        ●ロックマン2:The Power Fightersファラオマン【良曲】
        上のナパームマンに追随するアレンジ。ファミコン時代の4の中では、割と印象に残る曲だったが、正直ここまでではなかった。これをきっかけに同作品の音楽を一通り聴いてみたが、この2曲だけが突出していた。というか、同じ人がアレンジしたのか?と思わせるほど、各曲間の品質の差が激しく印象的だった。

        ●アグストリアの動乱【良曲】
        FEは、ほとんどやらないので、パッと音楽を聴いた程度だったが、まさかこのような曲が眠っていたとは!!戦闘曲のようだが、まったくそれを感じさせない。

        ●PS版 桃太郎伝説 VS阿修羅
        新桃太郎伝説なんかに比べると、あまり印象に残る曲はないが、その中では圧倒的なBGM感。

        ●Tense Atmosphere【良曲】
        初代スターオーシャンから。なにかのバトル音楽だと思うが、少し聴くだけで桜庭さんだとわかる曲。ファンタジアのTAKE UP THE CROSSを彷彿とさせるような音使い。

        ●(PC98)この世の果てで恋を唄う少女YU-NO【良曲】
        パソゲーの曲らしいが、この曲をきっかけに、少しPCゲーム曲を漁ってみることに。

        ●(PC98)大航海時代 洋上南部【良曲】
        楽しさの中に、なにか切なさが残る感じで、なかなか好きな曲。

        ●マジカルチェイス Rampish Chase
        こちらもノータッチのPCエンジン。これは、もう少し音の綺麗な次世代機で再現すれば、もっと良い曲に仕上がりそう。ゲーム機の性能が曲に負けているような感じが惜しい。

        ●Magical Sound Shower
        アウトランからの一曲。私はMD版をプレイしたことがあって、そのつまらなさから(笑。すぐに売り飛ばした記憶が。昔は小学生でもゲームショップでゲームを売れた時代があったんです。もちろん、身分証なんていらなかった。良曲というよりかは、非常に印象に残る曲。このゲームのおかげで、グランツーリスモ系に進まずにすんだんだろうな。

        ●PS版ファイナルファンタジー2
        ファミコン音源に負けていたFF2だが、曲そのものは良いものが多く、PS音源を採用することで完全開花。正直、PS版の1、2はノータッチだったので、ここまで洗練されていることに驚く。通常バトルも荘厳な感じが見事に表現されて物凄いパワーアップ。反乱軍のテーマ、メインテーマ(フィールド)と、元々評判の高かった曲も確実にパワーアップ。

        ●PS版ファイナルファンタジー1 マトーヤの洞窟
        ファミコン版の頃からその奇抜さから記憶に残っていた曲だが、PS音源で再現することで、より鮮明に。

        http://adams-wiki.com/game-kamikyoku-ryokyoku(見てくれは悪いが、日本でトップクラスのゲーム音楽まとめ【自画自賛】)


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          モンパレ連盟指令!!無課金・微課金連合軍で、中・重課金を萎えさせろ

          さて、もうやらないと思っていたブラウザ版のモンスターパレードなのですが、偶然先週のバトスタイベントの情報を、お友達ブログで見かけて、これは面白そうだな。ということで、試しにやっていました

          データだけ残していたものの、私のモンパレブランクは数年。丁度、ぶどう膜炎にかかった時に止めたので、2014年の年末ですね。そこから数カ月ごとに1回、2回のログインをしたことはありますが、基本的にはほとんど進めてません。

          そして、先週のバトスタイベントを終えての感想なんですが、これぞモンパレ!!という感じで、普通に楽しかったですね。SSなしのSランクまで限定のメタルまで使えないという大盤振る舞い(笑
          私のパーティーは元々、いかにSランク以下を使って、SSパーティーを討ち滅ぼすかを主眼に組み立ててきたので、8~9割以上のパーティーには勝てて、2戦目の勝率までをあわせると、もっと90~95%くらいには、なっていたと思うので、ストレスフリーで連戦できたのは良かった

          結果も無課金で2~3年ぶりの参加なのに920位くらいだったかな?これは上出来でしょう。私がモンパレブログ書いてた当時、あれだけ口を酸っぱくして、Sランク以下のサブアタッカーを育てろと言っていたのに、ほとんどのユーザーが実践していなかったみたいですね。SSランクに胡坐をかいていた、ユーザーを煽りつつ、切り刻んでいくのは普通に快感だったwww(なんか、怖い人みたいだな)

          イベントバトスタ中に気になったモンスターなんだけど、随分、私のやっていた時代とはモンスターのラインナップも違って、キラークリムゾン、キラーマジンガ、キラーマシン3?のようなキラーマシン系のモンスターを主力にしているプレーヤーが結構多いようだったね。

          ただ、あの系統はいくら+をあげようが麻痺に弱すぎるんで、相手にすると安心感すら漂っていたよ

          私は、現状のバトスタのシステムの範囲内ならば、最強のパーティーは、8体全部が2回行動か時々2回行動持ちの斬撃主体のパーティーだと思っているんだけど、無課金の目標地点であろう凄腕常駐レベルなら、このパーティーを組めれば、まず負けないんじゃないだろうか。斬撃封じをされて、動けなかった記憶なんて今まで一度もないし

          加えて、ポイント面も装備、ピックアップSSあたりのおかげで、揃えられる前提だけど以前よりかは少しはマシになっているんじゃないかな

          特に大きかったのが、素早さの仕組み変更点で、素早さが多少低くても普通に当たるようになったのは、まじで劇的な変化だね。特に高スピードSSにミス連発だった私の記憶からすれば、凄い変化に感じたな。
          ちなみに、キャップ上限解放に色々な意見が出てるようだけど、そもそも斬撃の割合ダメージをなんとかしない限りは、行動回数的有利にはなんら変わりはなく、仮にHPが9999になろうが、攻撃力が9999になろうが、そのSSは基本的には、斬撃5発までには落とせるんです。素SSが重量という枷をはめている限りは。

          なんか凶エスタークがどうのとか、何がどうのとか言ってる人もいるけど、基本的にはSSなんて2回行動でさえあれば、本当の上位陣以外は何選んだって変わりません。結局最後は、良特性がちゃんとついてくれるかに、関係してくるんだから。

          あと、次回の異界は攻撃力上限の3999をボーダーラインにした、振るいかけが行われるなんていっている馬鹿がいたけど、あんた今まで運営のなにをみてきたんですか!!って感じ。攻撃力3500ラインと3999ラインでクリアの可、不可を分けるなんて芸当、あの無能運営にできるわけないだろ(笑。やるとしたら、初回異界の時のような、最終レベルをほとんど誰もクリアできないか、予想以上に簡単だった、だと思うけどね。なんぜ、モンパレの運営人は無能集団なんで

          さて、私のバトスタ最強パーティーの理論を挙げましたが、残念ながら現状のバトスタでは、これらのパーティーの順位は低くなりがちです。最大の理由がオーバーキルを利用したポイント制で順位を決めているからなんですが

          それ以前に、ほとんどのユーザーが適当にバトスタに参加しているという点。まず、オーバーキル主体のポイントを取れるパーティーを組んだ場合は、無課金、微課金は圧倒的に中・重課金に不利なんです。

          しかし、キャリアのある無課金・微課金がいっせいにポイント重視パーティーを狩るような、ポイント無視の超攻撃型パーティーを組んだ場合は、一部の廃課金を除けば、高い勝率を維持して、中、重課金のポイントを阻害できるというわけ

          これが進んでいくと何が起きるかというと、比較的課金額が多い連中の不満がうっせきして、やめるか、運営に文句をたれる状況でしょう。

          当然、モンパレ自体の売り上げは落ちることになりますので、そこで運営は何らかの舵取りを迫られます。

          モンスターパレードというゲームは、社会通念上、キチガイじみた構造の持つゲームで、この暴挙を許しているのは、間違いなくスクウェア・エニックスにお金を払ったユーザー。まぁ、お金を払ってビジネスを成り立たせてしまっているんだから当然ですね。
          この暴挙に歯止めをかけるには、民意(ユーザー)による抑止力しかなく、運営に対する抑止力だけではなく、この程度のゲームに大金をはたくプレーヤーに対しての抑止力も必要になってくる。

          つまり、この程度のゲームにお金を支払ってしまうユーザーが存在しずらい世界にすることこそが、モンパレをより良いゲームに導くための手段と言うことなのだっ!!
          ちなみに、ゲーム内に存在しずらいではなく、世間に存在しずらいという意味で、世間的な居場所を奪うことによって、転換もしくは、行動の抑止を迫る状況を作ること

          暴力的に抑止するなんて、勘違いする方もいるかもしれませんので、念のため付け加えておきますが、このゲームに課金することを恥ずかしいと思わせる。この程度のもんです。ただ、グローバル化の洗脳によって、大衆迎合することに、慣れ過ぎてしまったモンパレの大多数のユーザーには、その程度の抑止力が効果てきめんなんです。

          話は変わりますが、『嫌韓』なんて言葉がささやかれて、10年以上?近く?になります。現状、国家間レベルでの日韓関係は、混迷を極める状況になっています。これは、日本人が大っぴらに韓国に対してNOを言える状況、NOを突き詰められる状況になった時代の変化が大きいと思いますが

          結局、その状況を作り上げたのは、やっぱり民意なんですよね。まだまだ政治家には気づいてない馬鹿もいるようだけど、この状況下で、表立って韓国擁護をすれば、票どころか、政治生命を失いかねない状況は、すぐそこまで来ていると思いますね。今後は、これが嫌韓から、反共にランクアップしていくことになるかとは思いますが、世界に吹き荒れるナショナリズム、自国優先主義の風をみれば、本質的にはすでに世界的な反共という状況にまで来ているのかもしれませんね。

          蓮舫代表が韓国を批判「合意を守っていない」wwwwwwwww。お前が言うなよwwww。このとおり、二つじゃダメなんですか?でお馴染みの二重国籍女の謝蓮舫ですら、時代の流れに乗って、釘を刺したように見せかけるありさまです(笑。まぁ、いかにもダブルスタンダード女らしいですが・・・

          このように民意には、権力者(スクエニ)を抑止する強力なパワーが秘められているのに、それが不発に終わっているのは、烏合の衆だからなんですよね。

          ということで、変革のスタートは数的有利な無課金、微課金が結託することからで、その結果、中・重課金を萎えさせようというお話。モンパレにおけるスクエニの暴挙は、まさに現代社会の縮図。

          その結果、モンパレの売り上げが落ちてサービス終了に追い込まれるかもしれませんが、それはそれで良いじゃない。元々、まともな人間相手に商売をしていた場合、成り立つような商売ではなかったし、良い意味で新陳代謝になるかもしれませんよ。

          さて、自信満々に私の理論を語ってきたわけですが、この理論を正当化するためには、中、重課金は『悪、いけないこと』という構図を成り立たせなくはなりません

          今月の末にドラゴンクエストのナンバリングタイトルの新作が発売を控えていて、今作は旧時代のドラクエを踏襲した昔懐かしいシステムが導入されていて、密かに期待している方も多いのではないでしょうか。
          私も、今作は購入しようかな?なんて思っているのですが、蓋をあけてみると、魅力が全くないキャラクターに少し萎え気味です。

          ベロニカの可愛さに、どうやる気を出すかだな(笑

          まぁ、どちらにしてもプレイするなら、あらかた一般ユーザーの評価が終わった、年末~新年にかけてになるかと思いますが

          今回のバトスタイベントをプレイしていて、1万人以上にもなる参加ユーザーを見て、腐ってもドラクエなんだな!!
          なんて驚かされたのですが、モンパレをプレイしているユーザーの多数はドラクエファンかと思います。

          そんなユーザーに言いたいのが、もっと面白いドラクエをやりたくねえのかよっ!!って話で、これは99%断言できますが、面白いドラクエを作る際に邪魔になるのが、モンパレに大金をはたいているようなユーザーです。

          スクエニの意識改革に任せるという方法もありますが、人間の大多数は、楽にお金を稼げる状況をたやすく手放せるほど、完成されてはいないので、残念ながらユーザーが決起する以外には不可能でしょう。

          つまるところ、より良いドラクエを、より良いゲームを。ってのが私の正義を正当化させるための手段なんです。

          かつては、栄華を極めたドラクエ王国の燦々たる現状は、真のファンとしては嘆かわしいですが

          皮肉なことにドラクエを衰退させたの過去の栄光であって、手を広げすぎた、大きくなり過ぎた、のが一番の原因でしょうね。

          ゲームってのは、個人的に芸術やエンターテイメントの域だと思っています。
          インフラをはじめ、医療などが広く一般的に広がるのは、度が過ぎなければ良いことだと思いますが、ゲームをはじめ、芸術品ってのは、平均化されればされるほど、ダメになっていく性質を持っている

          つまり、ドラクエもFFも、わかる人だけに、わかる人が作品を提供していればよかったのであって、大した思い入れがなかったり、ファンであっても、まともに作品の良し悪しも判断できない馬鹿に門戸を開いたのが問題。そして、ひとつのターニングポイントになったのが、終わりの始まりじゃないけど、オンラインプレイなんだろうな。これで馬鹿が大量になだれ込んできた

          デカい市場を狙うんじゃなく、世情にあわせて、コンパクトかつ流動的に、作品の意味を理解して、愛してくれるファンに作品を提供し続けることにこだわっていればよかったんだな。インターネットやパソコン、スマホの台頭によって、コンシューマーゲームが落ち目になるのは、誰もがわかっていたはずで、その対応に遅れた結果、馬鹿なにわかを大量に取り込まざるを得ない状況を作った

          またまた、話が変わってしまうんだけど、私は結構、エロゲーっていうの?なんかのグラフィックが好きで、この絵師さん良い絵かくな~なんて、エロゲのホームページで新作ゲームを確認したりもするんだけど
          正直な話、なぜこの業界が今日にいたるまで、生き残っていられるのかが不思議だった。数年前に、かつての巨頭、エルフのホームページが完全閉鎖するってんで、その衰退っぷりは衝撃的だったんだけど
          同じく巨頭のアリスソフトなんかは、まだまだ元気に新作を作っているようだし、やっぱり不思議だった

          そして、その理由なんだけど、エロゲは非常にマニアックなジャンルで、ジャンル的にも広がる可能性は限定的。さらに、日本だからこそのジャンルでもあって、おそらく日本ほど表現の自由が確立されていない、その他の国では社会的批判なんかも大きいんじゃないかな

          このような環境に助けられた部分もあるんじゃないかと思っていて、DMMのようなスマホで乱発するようなキモイケースもありますが、ほとんどの会社は、やっぱり昔ながらのファンに向けて、作品を作っていたのが、これだけ小さい業界にもかかわらず、生き残ってこれた秘訣なんじゃないでしょうか。

          エロゲってのは、いまだに文章を読ませるタイプのゲームで、作品中のムービーなんかも限定的、まぁイリュージョンなんかは、VRを大胆に使った新しいエロゲ作りをアピールしていますが、やっぱり基本的には昔ながらのファンを大事にするってスタンスのような気がする。

          ただし、エロゲ界にも、ゆとり化の波はしっかりとやってきて、それが萌え系っての?少女系のキャラを安易に選択する傾向。私は、どっちかといえばアリスソフトの妻系に見られるようなグラフィックが好きですね。特に、最近では数年前に発売された妻みぐい3で、これ近年のエロゲ界においては、神がかったグラフィックだったと思いますね。まるで他のゲームが相手にならないレベル。

          この絵師さんは、立ち絵はもちろんなんだけど、絡みのグラフィックがめちゃくちゃ上手いんだよな。エロゲではよくあるんだけど、レベルの低い絵師ってのは、立ち絵は上手くても、プレイシーンに使われる絵になると、いきなり画力が落ちるんだよな。

          話が随分、飛んでしまいましたが、エロゲ界の適度な市場で、適度な質と量の商売をする。という商売方針には、現状のゲーム業界が学ぶべき部分がたくさんあるのではないか?ってお話

          上でイリュージョンは、VRを使ったリアリティの演出に舵を切ったって話を出したけど、いくらだらしがない草食男子どもが増えたからといって、VRが精巧になればなるほど、AVという絶対的なライバルが存在することになると思う。

          ましてや、VRって今さらかよ感も凄いwww。まぁ、家電業界はよっぽど、新しいアイディアがないんでしょうね。まぁ、そんなAV業界もVRに続々と参入してるんだけどね。

          躯先生の『実戦に勝る修行はない』。これが真理かと

          いやぁ、長いな(笑)。久しぶりに、良いバトスタイベントをやったので、ついつい暴言にも熱がはいっちゃいました。



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