Webライティングでは、ずっと同じ単価で仕事をすると損をする

今日は、私のスピードライティング、ボーダーライティングと関係の深いお話
Webライティング界隈をみていると、ずっとこのクライアントさんとお付き合いしたい、クライアントさんの要望に応え続けなければならない

といった、半ば強迫観念じみたもの感じることもある。

そして、このような人が持っていなければならない概念が、Webライティングは、ずっと同じ単価で仕事をしていると、損をしてしまうことが多いというもの

この傾向が顕著なのが、特定のコンテンツを担当して、定期的に納品していくという依頼。厳密にいうと、コンテンツのジャンルが持っている広がりと慣れが関係してくるんだけど、

スピードライティングの観点から、これらの依頼を考えてみると、始めてからある程度は、少しずつ時給が高まっていく傾向にある
これは、依頼に慣れるからであって、その慣れによるスピードアップが一段落すると、今度は少しずつ時給が下がってくるはず

先日の記事で、『締め上げ』の時期なんて言葉を使ったけど、それがこの少しずつ時給が下がって、それが私の許容範囲を超えた時点のことを指している

そして、時給が下がり始める時期までには、少しばかりの安定期が存在するんだけど、安定期の長さは、そのジャンルが持っている広がりやふり幅によって左右する。ある程度は、自分自身の持ってるボキャブラリーでごまかせるんだけど、それも長くは続かないよね。

これを要約すると、Webライティングの仕事は、一人のクライアントで長く続ければ続けるほど難易度がアップする。ってことで、本来ならばそれに応じて、単価がアップしなければならないんだよね。

しかし、クライアントは基本的にこれをわかっていない人が大多数なので、まずこの理由での単価アップは見込めないと割り切る必要がある。

これに対抗する最も楽な手段が、スピードライティング、ボーダーライティングであって、なぜならば自分の裁量で品質を調整して、時給を調整することができるから。

次に楽な手段が、依頼を断るという方法なんだけど、どうせ依頼を断るなら『締め上げ』にチャレンジしてみてはいかが?ただし、私のような老獪なテクニックを持っていなければ、モロに指摘される可能性も否めないけど(笑)

ライティングを長く続けていて、間違いなくいえるのは、クライアントにも人の良心につけこんで、利益を得ようとするクソみたいな輩が多いということだっ!!

てか、マツイんとこのカズヨさん報道なんだけど、最近のマスゴミって、以前よりも異常に酷くなってきてない?マスゴミがクソなのは元々なんだけど、なんか最近はエスカレートしている気がするな。めちゃくちゃ違和感を感じる。余程、成し遂げたい事、隠したい事があるのかな~?

あぁ、マツイ棒で輝いていた頃のあなたは・・・


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