ゲーム音楽 新境地開拓を求めて、その壱

少し前にわたしがこよなく愛するゲーム音楽で、新たなる名曲探しをしていたんだけど、

http://adams-wiki.com/game-kamikyoku-ryokyoku

このページに掲載されているもの以外という条件で発掘を行ってみた。わたしがあまり知らない最近の割と新しめな曲を中心に探してたんだけど、やっぱりなかなか見つからない
100曲に1曲くらい名曲が見つかるか、見つからないかという感じで、それでもいくつかは見つけることができたよ

●ごきんじょ冒険隊(SFC)通常戦闘曲

今回、一番の収穫でこれはスーファミのゲーム。まさか、わたしの知らないスーファミゲームにここまでの名曲が混ざっていたか!!
と驚かされた。この曲だけ、めちゃくちゃ気合いが入ってて、曲は当時の作品としてはかなり長いんだけど、伸びが凄くまったくだれることがない
ゲームもなんか、昭和のほのぼの系漫画を思い起こされる感じの、キャラクターがかなり可愛らしいゲーム

●まもるクンは呪われてしまった YO-KAI Disco

これもかなりの名曲で、今回2番目の収穫かな。ゲームはXboxということで、わたしが全く触れていないジャンル。Xboxの正式タイトルなんだけど、なんか東方の避けゲーっぽいゲームなんだけど、この曲だけは圧倒的だったな

●スプラトゥーン シオカラ節

これは最近の超有名ゲームだけど、主題歌?のシオカラ節は名曲だと思ったけど、ゲーム音楽ってのとは微妙に違うような気もする。てか、この曲を聞いてスプラトゥーンをやってみたくなったんだよね~。やってねえけど(笑

●ガントレット(MD)March in the DarkとSortie

メガドラの知る人ぞ知るゲームガントレットですが、MD移植版は非常に音が良い。初代メガドラ屈指といってもいいくらいの音で、ランドストーカー、ラングリッサーなんかにも匹敵するレベルだと思う。上の2曲は、最初に選べる4つの塔のうちどれか2つのBGMだったと思うけど、めっちゃ 良い

●真・三國無双4 行軍

これは知らなかったわけではないんだけど、曲名がわからなくて、まあ4では関羽千里公なんかでかかる曲だね。これはもう神曲といっても良いレベルで、三國無双の中では圧倒的だな


ここからは、巷では名曲といわれているような曲についての感想

●決戦ディアルガ
ポケモン系ではかなりの名曲と噂だったけど、はっきりいって名曲の基準をHG、SSのフロンティアブレーン、VSワタルあたりにして、それと比べちゃうと、全く物足りない。強いて良い部分をあげるとしたら、入りのみで、名曲、神曲というのはこの入りからの盛り上がりが重要なんで、良曲どまりだな

●大神 太陽は昇る
これも、駄曲とはいわんけど、和のサウンドに頼り過ぎていて、これだけ長い曲なのに平坦すぎてメリハリがない。これも和サウンドの極致ゴエモン全盛期には全く及ばない感じで、ゴエモンサウンドは和を昇華してるけど、これは和を使っているだけで、圧倒的な差があるな。 

でろでろ道中の「カッパ街道」、「カイワレ街道」、ネオ桃山「コンピラ山(逢いたくて未練階段)」まあ、戦闘曲とフィールド曲なんで系統はやや違うけど、ここら辺が和を昇華させるということなのだよっ
てか、コンピラ山の石段の音、最近タイトル知ったんだけど、これはかなり興味深かった
曲調はめちゃくちゃカッコよい感じの曲なのに、実はそんな恋心を歌った曲だとは!!!

石段の向こうのあの娘(おみっちゃん)に逢いたくて逢いたくて、って感じなのか、これはなかなかグッとくるタイトルだよね。

●ロマンシングサガミンストレルソング 決戦サルーイン

ここら辺から伊藤賢治神話は崩れ去ったのかな?を感じさせる曲。ロマサガ2~3あたりの戦闘曲を知ってて、こっちの方が良いといってるのは、耳が腐ってるのか、脳がいかれてるのか?というレベルで、おそらくは伊藤賢治が作っていれば、なんでも良いという奴らなのだろう
伊藤賢治さんは、やっぱり限られた条件の中で音を組み立てるのが抜群に上手い人なんで、はっきりいってロマサガシリーズに限っては高性能機の音作りは向いてないんじゃないかと思う

それを体現しているのが、パズドラのBGMで通常ダンジョンとかテクニカルダンジョンのBGMで、最近のこの人作曲のゲーム音楽をいくつか聞いてみてけど、一番まともなのがこのパズドラだった。
このくらいの領域での曲作りが彼にはおそらく一番向いているんじゃないだろうか

これはもう好み、趣味のレベルではなく、普遍的価値、絶対値の差なんだよな~。少なくともこの普遍的価値や絶対値を読み切れないやつはゲーム音楽のというか、評価自体をやめるべき

●ファイナルファンタジー12 ビッグブリッヂの死闘

案の定クソ曲化。聞いた瞬間、やっぱりな~を声に出してしまった。FF史上に残る伝説的な神曲をここまで下げられるのはある意味才能。ミンストのサルーインも普通~良曲の間くらいはいってると思うけど、これは神曲をいっきに普通レベルに下げてきたよね。もう3から4段階くらいレベルが下がってる

●クロノクロス 時の傷跡 

クロノクロスではかなり有名な曲なようで、有名演奏者による演奏会なんかも開かれているらしい。ただ、前身のクロノトリガーの「時の回廊」「みどりの思い出」にはまるで敵わない。入りはあの音色なんで、良いと思うけど、そこからのまとまりが皆無でバランスが非常に悪い。鳥肌というような意味なら「みどりの思い出」だろな。というか、巷で有名な名曲、神曲でわたしがそこまで良いと思わないものは、尻すぼみな曲が多いイメージ


比較的新しいゲーム機を使った作品はほとんどがダメで、スーパーマリオギャラクシーのパープルコメットくらいの音を作ってくれりゃあ納得するのに
そう考えると、ゲームはどこの会社が作ってるかわからんけど、任天堂はすげえよ。やっぱ
まあ、ユーザーの劣化に追いついていけなかったのが、敗因なんだろうな(笑


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自虐史観とゲーム脳と無関心

最近、色々と考えていることがあって、そんな事柄について淡々と語っていこうと思うよ

まず自虐史観で、戦後レジームの始まりともいえるものなんだけど、はっきりいってこれには随分、疑問符がある
特にわたしと自虐史観なんて、対極くらいかけ離れたもので、わたしたちの学生時代もそうだけど、ぶっちゃけ歴史なんて所詮は過去のことって人が大多数という感じだし
これは恵まれていたのかもしれないけど、教師連中にも反日教育を真っ向からしてる人なんて一人もいなかったんじゃないかな
歴史は過去のもの、つまりは無関心ってことだけど、さらに最近になってそれが顕著になっているとも感じる

最近はインターネットもかなり浸透してきて、それなりに歴史に興味のある人なら19~20世紀の世界の歴史なんてある程度知っていてとっくに洗脳は解けていて、残りは大多数の無関心、そしてごく少数の売国奴って感じで
まぁ、朝日、NHKあたりが積極的に煽ってるから、パッと見、大騒動って感じだけど、どう考えても既に独り歩き状態なんだろうな。(稀に牛歩で
朝日はかの国から見れば優等生らしい(笑笑笑

まぁ、そんな感じで自虐史観なんてのはほとんど感じたことがないわけだけど、無関心というのもそれに勝るとも劣らないくらいもんだよね

ちょっと話は変わるけど、わたしが小さな頃に一時期『ゲーム脳』なんて言葉が流行った。最近になって、実はゲーム脳は嘘だったのだよっ。みたいな研究が海外の人達から発表されたりもしているようだけど
わたしはいまだにゲーム脳はあると思う

ゲーム脳にも2種類あって、レトロ型ゲーム脳、スマホ型ゲーム脳です

ゲームと共に育ったわたしは、まさにレトロ型ゲーム脳で、わたしという人間を作り出すのになくてはならない要素だったとも思ってる
というのも、わたしの時代にはとにかく良いゲームがたくさんあって、家でやる遊びなんてゲームくらいしかなかったし、選択肢が狭い分ゲームに人が集中した感じ
また、クリエイター連中もゲームで一山当てようという意思をビシビシ感じさせてくれるような作品をたくさん出していて、その相乗効果でまさに黄金期といっても良い時代だった
わたしは、この時代に作品を見極める目を養うことができたと思っていて、これをゲーム脳というのならば、ゲーム脳に感謝だね

確かゲームと現実の区別がつかなくなって、犯罪を起こしてしまうみたいな、『キレる17歳』なんかともごっちゃにして報道されていたような気もするな
この17歳世代ってのがまさにわたしの世代

この手のゲーム脳が本当に存在するなら、今のゲームなんておそろしいほどリアルだから、毎日が大量殺人だらけじゃん(笑
この理論は、ゲーム脳が想像力の欠如を招くという理論とも関係あると思うけど、わたしなんかはむしろ、ゲームで想像力を培ったタイプなんで思うところはある

例えば、パワプロ君ってキャラクターがいて、パワプロってゲームの全般を指すキャラクターなんだけど、今でこそ余計な脚色がされて、髪型や表情なんかがついたりもしてるけど
わたしがリアルタイムに向き合ったパワプロは、パワプロ君についてるのは基本は数字だけ。もちろんサクセスモードでは割と個性的なキャラが出たりするけど、試合パートは完全にパワプロ君だけなんで、背番号や記録、能力で判断する

わたし、これほど想像力を掻き立てられるゲームはなかなかないと思っていて、パワプロ君がオリックスでイチローの背番号をつけてたら、わたしの中ではあのイチローが思い浮かぶし、ヤクルトで古田の背番号をつけていても同様

わたしは最近思うんだけど、例えばドラクエ6をわたしと、最近の若い人たちがプレイすると、実は脳内で展開されている映像は随分違うものなのかもしれない、なんてこと

最近、ワンダと巨像っていうPS2ゲームの話題がどっかのサイトにあがっていて、記事の中に当時のゲームは

プレイヤーの想像を裏切らない
裏切られるだけの情報がない

なんて言葉が書かれていて、これは良い言葉だなって思った。PS2のゲームなんで、わたしの世代とはまたちょっと違うけど、確かに黄金期のゲームも想像を通じての創造を許してくれたり、決して裏切ることもなかったな

ちなみにわたしはワンダの巨像をプレイしてないんだけど、わたしの第一印象がおそらく名作なんだろうなって印象
というのもネットの温度を見てるとなんとなく想像できるって感じで、そのうちやってみたいとも思ったりする
それと、ワンダの巨像って発売以来定期的に話題にあがる作品で、実は製作者があの飯野さんとも関係あって、Dの食卓の制作にも関わっていたとか、いないとか


続いて、スマホ型ゲーム脳なんだけど、これもモンスターストライクを通じて1年ほどスマホゲームを楽しませてもらったけど
子供に悪影響を与えるゲーム脳としては、スマホゲームの方が圧倒的に強いという印象

レトロ型ゲームは想像力というメリットをわたしに与えてくれたけど、スマホゲームは考えてみても、一切メリットはなさそうだね

まず、これらのゲームのほぼ全てに当てはまるのが、作品の付加価値にお金を払うという部分が大きく欠落してること

簡単にいうと、馬鹿にどれだけガチャをまわさせるかが重要で、これに脳が発展途上の子供が巻き込まれたらたまったもんじゃないだろう。ただ、ぶっちゃけスマホゲームって割とお子様向けよりかは、ある程度資金力が豊かな中年、トレンドに左右されやすい20代くらいの人達をターゲットにしている感じもあるけど

次にサービス終了まで終わり(エンディング)がなく延々と追加要素が出されていく。モンストに限っては、わたしがはじめてから数カ月は非常にゲームバランスが秀逸だと感じた作品で、その作品すら相次ぐつぎはぎにやられ、現在は燦々たる状況になった
というかこの段階まで到達してしまうと、正直クリエイターがどうのとか、運営がどうのとかのレベルではなく、誰がなにやっても悪い方向にしか進まないと思う
そういう意味ではモンストは既に終わっているゲームなんだけど、スマホゲームの特性でまだまだ終わらない

個人的にこれは道理や真理の部分で、スマホゲームに本当の意味のエンディングがないのがダメなのは、極論を言うと不老不死の人間などいない、ってことと同じだと思う
もちろん、こんなゲームばっかりやって成長していった脳は、大した感性はもたないだろう

また、スマホゲームやネットゲームについては一般的な防衛学の観点からも注意が必要な部分があって、中国なんかではゴールドファーマーなんて言われる人達が暗躍していて、国ぐるみで外貨獲得に乗り出しているケースもあるよう
まぁ、これが本当の近未来型、百姓の姿なのかもしれないね。ゴールドファーマーは電子農夫なんて揶揄されることもあるようです(笑

これは勘ぐりすぎかもしれんけど、こんな事例を見ていると、中国や韓国でネットゲームが異常に発達した背景も見えてくるようなきがしないでもない
ぶっちゃけネットゲームやスマホゲームは、使い方によっては、十分にサイバー戦争の戦術として国崩しの一環で活用が可能だと思っている。

これはナイアンティックにまつわる陰謀論なんかが出てくるのも不思議ではないよね

わたしは趣味で今の子供達を最強にするとしたら、どんな学問が必要になってくるんだろうって考えることがあるんだけど、最近ひとつの結論が出て、それが防衛学だね。これって他国では割と当たり前のように取り入れられているようなんだけど、大きなくくりでは国を守る学問でもあるから、愛国心、拠り所、アイデンティティの形成なんかにも役立つんじゃないかな
もちろん、想像力、生活向上などなど様々な部分に応用もできそう

はっきりいって、クソの役にも立たない、小学校~高校レベルの英語を学ぶよりはずっとましだと思います
あんま好きな言葉ではないけどグローバル社会で活躍するための英語を身につけるんなら、間違いなく英才教育や専門教育が必要になってくるくらい世界のレベルは上がってる

まぁ、ダンスの代わりに防衛学でも良いと思うけどwwwwwwwww

こんな感じでモンストへのうっぷんもはらしつつ、次の話題で、最初の方で自虐史観と無関心は同じくらい愚かと言ったけど
そもそも、GHQの日本弱体化は2本の矢で行われていたのではないか?と思ってもいて、偶然そうなったのかもしれんけど、1本目がご存知、歴史の教科書などでも紹介され、売国奴のみなさんが拠り所にしている部分だけど

2本目がわたしが感じている国民の無関心、没個性、想像力の欠如なんかで、ここ5年くらいでその印象がより色濃くなってきたと思う

無関心というのは想像力の欠如を招き、最終的には許容量の低下に至ると思う

基本的に、現代人はこの許容量の低下が著しいという感じで、最近これをあらわすコンテンツとしてPPAPが追加された
まさにAKBの後釜で、AKBについてはアイドル好きのわたしからすると、それなりに認められる部分もなくはなかった
しかし、このPPAPなんかは、どこをどう見積もっても、良い部分がわからない感じで、思考能力の低下もここまで進んだか?と2本目の矢は確実に人々に食い込んでいるね

最近は、ミニマリストなるものが流行っているけど(ちょっと遅い?、彼ら彼女らと切っても切り離せないのが断捨離
こんなのが受け入れられる背景には、ひとつは許容量の低下もあるんじゃないかと思っていて、脳の許容量が低く、脳内リソースが足りなくなっているからこそ、手放すということに固執する人達も出てくるんじゃないかと思っていて、酷い人になると半ば強迫観念で、ぼんぼん物を捨ててる人もいて、そのうち不法投棄でもしだすんじゃないかと内心ひやひやしてます(嘘

最近はこんな感じのことを考えてましたとさ


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一般ウェブライターの諸君(笑)逆転の発想なのだよっ

ウェブライターとしてなかなか稼げない
そんなことを思っている人に足りないものは逆転の発想かもしれません
わたしにはランサーズでのウェブライター生活において、ブレイクポイントといえるような時期があって

これとか
http://yumekaneblo.blog.fc2.com/blog-entry-297.html

これとか
http://yumekaneblo.blog.fc2.com/blog-entry-318.html

って感じで、手前みそになりますが、この時のわたしは乗りに乗ってたね
この勢いの起爆剤になったのが、まさに逆転の発想で、かねてより唱えているボーダーライティングが極みの位置に達した段階だとも思っています

ウェブライターとしてお金稼ぎをしている人をこれまでに結構、見てきたけど、ある程度ライティングに慣れてくると、ほとんどの人がライティングの質の向上に走ったり、単価の向上に走ったりします
これが正攻法と呼べるパターンで、しかし、わたしの場合はここでライティングの質を承認レベルギリギリまで下げる工夫をすることにしました

これが逆転の発想、秘儀ボーダーライティングで、ライティングの質をギリギリまで落として、スピーディーに記事を仕上げることに特化したため、全盛期には1日4万をこえるような稼ぎを出せることもありました
この数字を聞くと、1文字1円、3円なんて文字単価を想像する方も多いかと思われますが、この記録を出した時にやっていた依頼が、なんと1文字0.5円がメインで

その依頼の用途は、おそらくSEO対策用のサテライトサイトに投稿する記事だと思われます

こんな感じで、今でもサテライトサイト用の記事をメインに書いているのですが、大体1文字0.4円程度の依頼がメインで、時給換算すると2000~3000円くらいです
2500円と仮定して、8時間働くと日に2万、毎日なら月に60万、週休2日なら40万程度と、1文字1円以上で仕事を受けているウェブライターさん以上に稼ぎ出すことも可能なのです

わたしの場合は、このブレイク年の年末にぶどう膜炎という目病気にかかったことと、元から持ってる持病のゲームやりたい病が発症しまして、翌年(2015)は20万平均だったものの
今年は、稼ぐことの意味を見出すのに四苦八苦したあげく、さらに稼ぎを落として、通年1~2時間平均の作業時間という体たらく
ただ、早く作業を終わらせたい一心で、スピードライティング+ボーダーライティングには磨きがかかったような気がします

わたしはウェブライターを始めるなら、最初にクラウドソーシングを使ったライティングとは何なのか?

について考える必要があると思っていて、これはSEO対策用の記事量産=ウェブライティングという事実を知ることです
クラウドソーシングなどの発展によって、ウェブライティングで記事書きをする人は膨大な数になったといえますが、そのほとんどのウェブライティングが通じる道がココです
稀に獣道の末にカリスマライターなんて場所に出ることもあるようですが、それは一握りの人達で、これから始める大部分のウェブライターには該当しないでしょう

そもそも、最近はカリスマという言葉が安売りされる傾向があり、ランサーズのウェブライター部門のカリスマレベルで月に20~50万あくまでもわたしの感覚ですが、トップ層と呼ぶには低すぎる稼ぎだと感じ
なにより、わたしの我流のスピードライティングでこの位置に届いてしまうことからも、このカリスマは幻想である可能性も高いといえるでしょう

しかし、この幻想に現代人はかなり惑わされる傾向があり、ついついこの人達の多くが提唱している

文章の質を上げるだとか、メッセージのレスポンスをスピーディーにだとか、顔写真を乗っける(爆笑。だとか、ばかりに気をとらわれて、効率的に稼ぎを出す方法を疎かにしてしまっているように感じました

ボーダーの見極めは現代人の不得意分野でもあって、良いものと悪いものの区別が曖昧な現代ではなかなか難しいスキルかもしれません
加えて、直観的操作、均等化、大衆迎合、視覚効果向上、簡略化などなどがスローガンになっているのが現代で、これにより見えないものを探るのが非常に不得意な人が増えているような気がします

ボーダーの見極め向上に必要な能力は思考能力の向上で、思考能力の向上はライティング能力の向上に役立ちます

文章の質の向上、これは人それぞれの価値観によって考え方が変わってきますが

文章の質=人としての格

とわたしは考えます。そして、人に格付けをする際に、万国共通で使える基準があるとすれば、それは思考能力の他にはないと思っていて、全ての能力の起点になるのがこの思考だと思っています

わたしはこのようなことを考えて、これまでボーダーライティングとスピードライティングを向上させようとしてきました

一部を除いたほとんどの人のウェブライティングの終着点がSEO対策用記事量産ならば、これを効率的にこなせる術を身につけないのは非常にもったいないことだと思います。
なにも、この技術をみにつけたからといって、高単価の依頼ができなくなるわけではありませんので、ウェブライティングで稼ぎたいのならば効率に目を向けてみるのもよいでしょう

ちなみ、ライターさんの中にはSEO用記事のライティングを最下層ととらえる人達も多くいらっしゃいますが、個人的にはそれを言えるようになるのは自分が生業にしているライティングのみで月収100万をこえた時点からだと思ってます。
なぜなら、全盛期のわたしのSEO用記事のライティングで稼ぎ出せる限界と感じたのが、あくまで理論値ですが月90~100万だったからです。

SEO用記事のライティングが最下層と仮定すれば、それ以外のライティングは当然それ以上の理論値になってくるはずなので、100万程度はゆうにこえていってもおかしくはないでしょう


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幽遊白書の仙水編が一番面白かった件について

モンストの幽遊白書コラボきっかけで、わたしの中に幽白リバイバルブームが再燃してる
丁度、著作権ドン無視の動画職人がユーチューブにアップロードしてたみたいで、今回は幽助と玄海の出会い編だったり、暗黒武術会編だったり、仙水編、魔界編だったりをかいつまんでいくかたちで観てた

こうして考えてみると、わたし幽遊白書をアニメで見返すってあまりやったことなくて、実家にある幽遊白書の完全版(漫画)を見返すことが多かった
漫画で見てると、バトルの魅せ方なんかは結構好きな部類なんだけど
これアニメで見返すと、全く別もんだよね

当時のバトル漫画といえばドラゴンボールと比べないわけにはいかなく、暗黒武術会編から観たんだけど、かなりバトルの魅せ方が雑いという印象
アレ?幽白ってこんなにバトルにスピード感なかったっけ?的なやつ
それが仙水編から、魔界編と少しは良くなっていくんだけど、幽白のバトルを観て、あらためてアニメのドラゴンボールのバトルの魅せ方の凄さを感じた

もちろん、最近のクソみたいなやつは除いてね

そして、もうひとつ気づいたのが、幽遊白書で好きなキャラクター№1は玄海だったという事実。
おばあさん状態の玄海の渋さは半端なくて、やっぱり声がいいよね。以前は、飛影かな?なんて思ってたけど、やっぱり玄海師範だな。霊光波動を学びたいレベル

この渋さは、ゲームで例えるとテイルズシリーズのエターニアのシゼル、マニアどころでは幻想水滸伝5の鬼姫ラージャだな。
幻水5は相当昔にやったからラージャーの声が誰だったか忘れたけど、玄海の声優さんならピッタリだね
てか、話は変わるんだけど、エターニアのシゼルって声優さんの中でもかなり好きな声なんだけど、どっかで聞いた懐かしさが声の中にある
伊倉一恵さんって言う声優なんだけど、これクレヨンしんちゃんの埼玉紅サソリ隊のふかづめ竜子の声なんだよね
これでその懐かしさにも納得したという

さらに調べてみると、地味にサルゲッチュのヒロキの声もやっていて、やはり青二のベテラン勢には凄いのがいるなぁ~

それと声優関連で面白かったのが、酎の声優が若本さんという点で、完全に忘れてた。てか、これ相当昔になるけど前回幽白のアニメを観た時にも酎って若本さんだったんだ~的なことを思った記憶がある

それと、暗黒武術会決勝戦の鴉VS鞍馬で、鞍馬が妖狐化してからね
これ17号VSベジータになってて、これもめっちゃ受けた。しかし、17号の声優さんはめちゃくちゃ声が良いよね
ダンバインのショウもこの人らしいな。そういえばハイパーオーラ斬りの記憶をたどってみると、そうっちゃそうかもね

これだけ声優さんに新鮮味を覚えるってことはやっぱり、アニメ版はそこまで真剣に観たことはなかったんだろうな

そして、仙水編なんだけど、仙水忍のキャラクターが良いよね。
仙水編ってのは割と、これまで王道バトルを描いてきた幽遊白書とは違っていて、どちらかといえば幽白の中でもハンター×ハンターっぽい回だと思う
幽白とのバトルによって、段々吹っ切れていく感じもまた良いな。てか、仙水の偉そうな喋り方、めちゃくちゃツボるな

鞍馬君、君の白装束と似たよなものだ。的な感じの喋り方っての

仙水の声優さんは最初ちょっと違和感があるんだけど、最後の方になってくると、ああこの人で良かったな的なのも良いね

幽遊白書といえば魔界編が消化不良感で終わっちゃうことで有名だけど、仙水編で終わるのが一番区切りがよかった気もする

ただ、玄海と並ぶくらい好きなキャラに雷禅がいて、この人の闘神って設定は中二病心をめっちゃくすぐるよね。

こうして見返してみると、暗黒武術会編ってそこまで面白くはない気がした


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マガラニカ、お前は何様だっ!!『ランサーズ』

ランサーズをある程度かじっている人たち、ならば誰もがご存知なマガラニカ
これはランサーズの運営に関連したアカウントになっていて、運営から仕事をもらえるなんてチャンスじゃん
なんて舞い上がったランサーさんも多いのではないでしょうか?

しかし、ネットでの評判はかなり不評なようで、わたしも一度もマガラニカとは仕事をしたことはありません

ただ、依頼自体は定期的にくるんだよね。

それも、そこそこの単価なことも珍しくなく、募集要項を確認してみることもあるんだけど、マガラニカの態度が気に入らなくて今までは全て断ってきた

まず、一番気に食わないのが、なぜかランサーズでの仕事なのにチャットサイトに登録させられそうになるという点
わたしからこのアカウントに仕事をください、ってな感じならばわかるんだけど、なんでマガラニカからきた案件で面倒なサイト登録まであるんだよっ
って感じで、画面に一喝して大体終了

最初はめちゃくちゃ嫌味っぽいメッセージ送っていたような気がするけど、最近はそれも面倒になったので、

ご依頼ありがとうございます

的なメッセージを送ってドン無視を決め込むようにしている

最初からドン無視って方法もあるんだけど、ここで注意が必要なのがメッセージの返信率で、マガラニカの一切必要のない案件依頼のメッセージを無視して、わたしはかなり返信率が下がった記憶がある
なら、直接依頼でとりあえず分投げてこいや、って感じで直接依頼なら、やるに値しない仕事は無視しても返信率には関係ないはずだからね
てか、そもそもランサーズのメッセージ返信率って項目自体が非常に疑問

わたしは随分前からマガラニカって名前は知ってたけど、最初はうさんくさい6流くらいのSEO対策会社かなんかと思ってて、掲示板かなんかの情報でランサーズ関連アカウントだってのがわかったような気がする

ランサーズのクライアントって割とチャットサイトとか、その他のサイトに誘導する人たちも多くって、わたしの場合はその手間が挟んだ時点で即効断ってるね

てか、ランサーズのシステムってランサーに優しくないシステムにどんどん進化していく感じで、最近思ったんだけど、ぶっちゃけわたしが登録した当初のランサーズの管理画面が一番使いやすかったな
ネット企業ってユーザビリティ、ユーザビリティって言う割には正反対の方向に進んで行くことが多くって、これはポイントサイトもランサーズも一緒だな

あと、直接依頼をあまり受けたことない人は、いきなり直接依頼がきて舞い上がるという人もいるかもしれませんが
そんな時は依頼の上の方に書いてある、この依頼は○○人に募集されてます的な部分を確認してみるとよいよ
50人とか30人とか数うちゃ当たる方式で募集をかけているクライアントも多いから、興味がない仕事ということで無視しても、さほど影響はないのだ
最初の頃って、どうしても単価の低い直接依頼でも、なんか返さなきゃ申し訳ないと思っちゃうもんなんだよね~
ランサーズベテランの今となっては動かざること山の如しですよ~(笑

それと、アホなクライアントが昇給ありの文句で誘う場合があるけど

これまでの経験上、一番最初の単価がぼったくりの場合、昇給したところでほぼメリットなしのことが多いんで

本日限り、というような文句と同レベルなんだろうな


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キュレーションサイト。すんごいことになってるんだってね

毎度おなじみの遅ればせながら夢野です。
なんでも、新しい分野を切り開く人達はスピード軸の観点から5つのタイプの分類されるようで
その中の出遅れた最後尾2割の集団のことをラガートなんていうらしいんだけど、これはマツオカミキさんというフリーライターのブロガーに書いてあった

そして、ああラガートの意味は全くわからんし、調べる気もないけど、絶対あたしだったらコレだな(笑

なんて思ってた。私は最後尾の1番後ろから全体を見渡すのが得意なタイプだし、そんな自分が好きだったりもする

ちなみに初期多数派としてのアーリーマジョリティなんてのもいて、これは全体の約3割にあたいするよう。その前が本当の意味での先駆者の後に続く者、そして先頭が先駆者。なんて感じなんだけど
私が特に色々と思ったのが全体の約3割になる初期多数派としてのアーリーマジョリティで、こいつらってきっと馬鹿なんだろうな(笑、思ったんだよね
おそらく、こいつらの中には、自分は先駆者、もしくは時代を先取る者と勘違いしてる奴が多数という感じで、ぶっちゃけた話、こいつらと酒を飲んでもマズそうだな、なんて思った

冒頭の挨拶(暴言)は、このくらいにして、なんでもランサーズなんかでも仕事募集がかけられることが多い、キュレーションサイトが散々なようですね
キュレーションサイトといえば、私が真っ先に思い浮かべるのがまとめサイトなんだけど、ネイバーまとめなんかもこれを受けて新要素なんかを追加するみたい

ちなみに仕事をする側としてクラウドソーシングをヘビーに活用するわたしからすれば、キュレーションサイト案件は完全にいらない案件で

とにかく金にならん

以前、1000文字にも満たないような文字数の案件を3000円くらいで受けたことがあるんだけど、文字単価としては1文字3円というかなり高い部類
ただ、スピードライティングの実力者(笑)である私がこの単価で割に合わないと判断するレベルなんで、この段階でまとめ、キュレーション案件は金を稼ぐためにはやるべきではないという結論
はっきりいって、1文字0.5円のサテライトサイトを量産した方が圧倒的に儲かる

まず、これはクライアントに馬鹿が多すぎるってのが問題で、そもそもまとめやキュレーション作成の報酬を文字単価だけで決めてる時点でお先真っ暗
まとめタイプの記事って、10個の内容のまとめ作るなら、10個分の下調べが必要になって、さらにそれをまとめなきゃで、非常に手間がかかる
だから、例えば本格的にネイバーのまとめを作るんなら、1記事数万は貰わんと割に合わんだろうね

ただ、その数万の記事にあたいするレベルのまとめ能力のある人間は、甘く見積もってネイバーユーザーに3~5%、下手するといないんじゃないか?ってレベルなんで、そもそも本来なら現代人たちの間で、キュレーションとかまとめサイトが流行っていること自体がおかしくて、まあ上に挙げたトラブルのようにいつ表面化してもおかしくはなかったんじゃないかな

はっきりいって、ネイバーで10万、100万PVを稼いでるような人達も、別に大したまとめを作ってるわけでもなくて
私からいわせれば、まとめじゃなくて、ただのリンク集
まあ、現代のまとめ文化ってのは、かつての旧ウェブ自体のリンク集が視覚的に進化したものなのではないか?って印象

酷いのになると、1記事全部ウィキペディアを引用をしている記事なんかもあって、それならウィキペディアみるがな(笑ってな馬鹿記事もお手の物な人達だからね。まとめユーザーってのは
それに多数のお気に入りをつける見る方も相当やばいけどね

今回の騒動でネイバーの頭がネット健全化のためのなんちゃらかんちゃら、みたいな発言してたけど、ネット健全化の第一はお前らが退くことなんだよ。って教えてあげたい気持ちもある
そもそも、ネット健全化なんてのは一切必要なくて、情報の嘘と真実を見極められない人間がネットを辞めればいいだけだからね

それと、ネイバーまとめなんだけど、これは検索妨害もはなはだしいって感じで、記事書きの際の情報収集で検索結果トップ3あたりに君臨して情報収集をとにかく邪魔してくる
基本的に薄っぺらい情報しかないので、参考にするにしても、文字数を稼げないんだよね。だから、結局ほかのサイトで調べ直すことになる

ただ、ネイバーまとめについては、文章の起点としては意外におすすめで
特定のお題に対して、自分でキーワード選定をする場合の、題材探しなんかには丁度良いんじゃない
まあ、つまりは質の低いまとめも読み手の技量次第でクソはクソなりに使えなくもないってこと、まあ実際クソも肥料になるわけだし

少し大それてるけど弘法筆を選ばずといったところかな?


まあ、ただ今回はキュレーションが槍玉にあがってるけど、ネットなんて元々、信用度が著しく低い場所だったし
ネットを頻繁に使ってる人自体が思考の概念が基本ぶっとんでる人が多いんで、何もキュレーションだけが悪いというわけではないんだよね

ネットの人達の思考の概念の基礎がぶっ飛んでる一例として例えば、私の使っているクラウドソーシング界隈でのお話

ある程度稼げるようになったライターさんが講師として金とって講演会、ライター教室なんてやるけど

概念がぶっ飛んでる人達は、ライターから講師への華麗なる転身(マネ虎風、を遂げるための過程を完全に無視するというところ

ライター技術を極めたからといって、それを教える術を極めているわけはないはずで、少なくともまともな人間は金をとろうとは思わない
私の基準では20万、30万稼げるライターが、月額20~30万稼いだライターによるライティング教室を金を盗ってやるとしたら

最低基準としてその教室に参加した人達は、全て月額20~30万以上は一度は達成しなきゃならないと思ってる

それ以外は広義的な意味での詐欺にあたると思ってて、昔与沢翼が流行っていた時に、秒速で1億で稼ぐための勉強会
的なニュアンスなのが流行ってたけど、これで金とってセミナーをやるなら、もちろん参加した人は全員秒速で1億稼げるようにならんと詐欺やわな

これを知ってればまず間違いなく、自分が金とって講師をするのはおこがましい、って結論にいたるはずで、本来日本人はこの奥ゆかしさ、遠慮ってものを心のどっかに持ってる人種だと思ってたけど、どうやらアメリカンナイズ、グローバル化によってそれを捻じ曲げられた不良品が大多数生まれてしまったようなんだよね。ユーチューバーなんてこれの最たるもん

まず、ここら辺の奴らが持たなきゃだめな考えとして、自分が成功できてるのは、自分に比べて圧倒的に考えが足りない人達(馬鹿)を騙しているにすぎないということ

あと、この事実の免罪符として『きっかけ』という言葉を使う人が多数いるけど
安っぽいきっかけはタダで差し上げろって感じ
私も自分のライティングについてブログに書くことはあるけど、絶対に金を取ろうとは思わない
ちなみに私のスピードライティングの技術は、極めれば月20~50万は確実に稼げるようになるんで
方向性は違えど技術の練度としては、そこらへんのウェブライターが金取っている、技術や知識とそこまで大差はないよ

そういえばこんな人もいたな
月収50万から100万の稼いでいるウェブライターの方でランサーズ公式に招待されることもある方なんだけど
ブログで稼ぐ秘訣なんてのを書いていて
でも、自分の稼いでいるジャンルは教えません(笑

これ見てめっちゃうけたんだけど、この人が50~100万を稼ぐ秘訣は、もうその競合相手が少ないジャンル以外の何者でもないはずで
そこについて教えてくれないんなら、そもそもあなたの稼ぐ秘訣自体に意味がなくなっちゃうっていう
まあ、自分の飯の種をそうそう教える馬鹿はいないだろうけど、じゃあライティング講座自体意味がないじゃんっていう矛盾

ちなみにこの業界は競合が相手が少ない場所で隙間産業をすれば他の業界に比べて100万くらいまでなら楽に稼げる業界です


あと、クラウドソーシングのライター部門の限定になっちゃうけど

現状の業界であれば、20万まではだれでも稼げるからね。そもそもそこに商品価値をつけるセコさなんだけど
仮に20万稼ぐためのライティング教室をやるなら、技術についてじゃなくて、やる気についての講演になるだろうね
だって20万稼ぐために必要なのは技術じゃなくて、やる気なんだもの

ウェブライターで月に20万稼ぎたいと思ったら、誰かのご教授を受けるんじゃなくて、まずは書くことを続ける。これ一点
これさえ続ければ、初めて2ヶ月くらいで20万は達成できるはずだよ
まあ、アルバイトを3つ掛け持ちして、月30万、40万稼ぐのと同じ感覚だろうな

今回はあえて極論中の極論で記事を書いてみたけど、私がキュレーション騒動に思うことでした~~


ちなみに、冒頭のお話なんだけど、この新機軸のトップをいく先駆者ってのは、大体の場合は馬鹿をだまして搾取することに完全にマヒしてしまっている人達のことを指すとも思ってる
ネットにおける先駆者は、野球でいうところの野茂英雄とは全く別もんだからな。肝に銘じておけっ

この安っぽい先駆者を量産する傾向にはイラっとくるよね。そして、エセ先駆者に仕立て上げられて有頂天になってる奴らもイラッとくる
結局、今日の記事はこれを(赤文字)言いたかっただけですwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



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