日給2万7千円のアルバイトをしてきました

いやぁ~、ひさしぶりに8時間以上のライティングをやったわ
以前、仕事をもらったクライアントさんから、1文字1円くらいのまとまった依頼をもらったから、これはチャンスと思い、久しぶりに長時間ライティングをしてみた
といっても、全盛期の15時間とかではなく、大体8時間くらいだね。平均時給は3000~4000円ってことで、やっぱり1文字1円の単価で簡単にできる案件があると、サクッと稼げるよね

8時間なら、みんなが外で働いている時間と同じなので、これを30日で81万。やっぱり、現実的な月100万のラインは、1文字1円くらいの依頼を定期的にくれる人を5人くらい用意するのが目安になってくるのか?

ちなみにライティングの品質なんだけど、私が普段やっている0.3~0.5円のライティングよりも、少し気をつけている程度。はっきりいってかなり難度は低いと思う

今回、私がサクッと稼げたことに関係するスキルは、クライアントの選定で、クライアントの単価意識を突いたのがポイント
この依頼は少しスピード重視で書いたんで、前回の時より少し質が低いデキなんだけど、終わってると短い納期で、高品質で納品してくれてありがとう。と、お礼メッセージまで貰えたくらい

このようにクライアントの中には、記事の質の違いがイマイチわかっていないクライアントさんも多いので、そんなところをダイレクトに突けるか?ってのは長い間ライティングで稼ぐためには役立つんだよね。何より楽

最近、私はランサーズでは1文字1円以上の単価の仕事をやることが比較的多いからなのかおすすめ案件に、この程度の依頼がずらっと並ぶ。結構、色んな案件が掲載されているから、ランサーズについては、かなり単価の高めの依頼がたくさんあるようだね。

それと、今年中にコンピューターのライティングに、単価の低い仕事は全部奪われるって書いていた人がいたけど、今年も半分が過ぎ去ろうしていますが、相変わらずサテライト用の依頼は繁盛していて、いっこうにその傾向は見受けられんな。

また、バカがのぼせ上がって煽った結果なのか?朝鮮半島の危機なんかもそうだけど、なんでも性急に結果を求めすぎ

この間、どっかの馬鹿ユーチューバーが北朝鮮に行って、北朝鮮全然安全じゃん。的な発言していた奴もいたな~

朝鮮半島が渦中なのはなんらか変わりなく、専門家の意見では、まだまだ本番これかららしい

てか、一時期マスコミがヒートアップして北朝鮮報道をやっていたけど、あれってある意味ガス抜き的な意味があるんじゃないか?とも思っていて、早めに国民感情を高めておくことで、いざ有事の際には感覚が麻痺しているという
マスコミには半島関係者がとにかく多いんで、あやしいな

ブッサイ虎さんによってさらにガソリンが注がれそうな感じで、おクネさんとか、李明博の後半あたりなんかは、表立って反日をむき出しにしてたんで、ある意味、愚直でわかりやすかった
ブッサイ虎さんは、裏でこそこそやるタイプのようですね。

そういえば、テロ等準備罪。次はスパイ防止法と諜報機関設立だな

さらに、つけくわえるなら、海外留学生制度の厳格化、純日本製のセキュリティソフト、翻訳ソフト(超高性能)、検索エンジン、パソコンとスマホのOS。まだまだまだまだ、やることはあるな


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    石田さんチに見た現代社会の縮図。最近は10人に1人しか幸せになれません

    遅ればせながら、5月に放送した石田さんチを観た
    勢い余って、2016の2回分も観ちゃったんだけど、やっぱこの家族レジェンドやわ~。最近のテレビ番組で、観ていてここまでワクワクするような番組ってほとんどないよね。

    そんな中、ナレーターさんが石田さんチは現代社会の縮図だ。なんて言ってたけど、まさにそうだと思ったね。

    まず、母である、ちえこさんが抱える、みさこさんの介護問題。要介護4って、ここまで進んでたんだね!!おそらく、テレビ的にかなりの場面をカットしてるんだろうけど。うちの爺ちゃんも認知症が酷いけど、確か1か2くらいだったような気がするな。でも、テレビで見るみさこさんと同じくらいの状態。多分、見えないところで、相当苦労してるんだろうな。

    長男のたかゆきさんが、みさこさんの状態を見て、唖然としてたけど、あれマジでわかる。私も最初見た時、言葉を失ったもん。

    これからの社会では、こんなのが当たり前で、おそらくもっと酷くなっていくんだろうな~。おそろしいね

    しかし、その一方で、長男のたかゆきさんチは、本当に絵に描いたような理想の夫婦で、マジでベストカップルだよね。愛娘のほのかちゃんが本当に幸せそうで、あの様子を見てると、あぁ本当に幸せな夫婦なんだなぁ~って、しみじみ思う。

    このたかゆきさんチについては、自他共に認めるレベルで幸せだし、もちろん幸せの基準が高い、私から見てもかなり幸せな部類でしょう。趣味のメダカで雑誌に載る離れ業までやってのけたからね(笑

    しかし、残りの兄弟姉妹が長男を追随できていない感じで、まず、めいこさん。典型的な御一人様で、あの広い石田家で、父ちゃんと二人、猫とネットに奔走中のようです。
    めいこさんは、個性派美人って感じで、その気さえあれば、普通に結婚できそうだけどな~。割と、あのタイプの女性を好きな男性って今なら多そう。ただ、この人って絶対に口では言わないだろうけど、兄弟姉妹の中で一番石田家を想ってるんじゃないかな?なんて思う。普通に80歳になっても現役で、あの家に住んでそう。今回は珍しく、めいこさんの部屋が映ってたけど、本当に時が止まっているという感じで、懐古主義の私からすれば、少しジーンときた

    次に四男のちひろ君。この人はB型かどうか知らんけど、私の中では完全にB型人間で、我が道を突き進むって感じだな。私がこれまであってきた典型的なB型人間の特徴として、ひとつの仕事を長く続ける傾向がある点で、結構職人気質の人間が多かった。私の中では、この人はコレに当てはまるんだよな~。仕事も相変わらず鉄工所のようだし。それと、このタイプの人って、孤独耐性が非常に高く、一人でも結構楽しみを見つけてしまうタイプのような気がする。

    続いて、五男と六男のもとき君とゆうじ君。五男はゲーマーということで有名だったけど、なんか普通にイケメンになったよね。塩顔の意味はさっぱりわからんけど、普通にイケメン。ゆうじ君は美容師として立派に成長した姿を見せてくれて、五男と六男の兄弟愛がなんか良かった。きっと仲良いんだね。大人になっても二人でゲームやってる姿がめっちゃ印象的だった

    最後が末っ子のしゅんじ君だけど、三男のみつお君とまさに同じ状態だね。父ちゃんからの忍を体現できるか、今後に期待といったところかな?てか、石田さんチの父ちゃんは、元ロレアル化粧品の営業本部長で、元営業成績トップのたたき上げ、ってことで、実はかなり凄い人なんじゃ?

    こんな感じで、長女と次男、三男は今回も出演していなかった

    四男は少し特殊なんで別としても、明らかに幸せだとわかるのが長男だけで、現代では王道の幸せをつかみとれる人は、10人に1人くらいなのかもしれないね。って話

    私は基本的に、自分が幸せだと思っているから幸せって奇弁は一切信用しないんで、そんなことからも今の日本で本当の意味の幸せをつかみとれるのは極少数なんだなぁ。なんて思った

    私は、ストレスも一切なく、辛い人生も一切送ってないけど、間違いなくいえるのは幸せではないわな。ちょっとした日常を幸せに置き換えて、無理やり自分を納得させるタイプの人間でもないんで


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      ザ・ノンフィクションについて やっぱマキさん好きやわぁ~

      あたしんちにはテレビがないんだけど、ユーチューブなんかを使って、相変わらず見ている番組もある。そのひとつがザ・ノンフィクションで、私の中の二大ドキュメンタリー番組といえば、NHKスペシャルとノンフィクションだね。

      民放は、基本的に安易なバラエティ路線に舵取りした時代が長すぎたので、NHKに比べると、圧倒的にドキュメンタリー番組作りが下手。NHKは黄金期の70~80年代にかけて、完成度の高いドキュメンタリーを数々と出してきたけど、やっぱりその時代の積み重ねが大きいのが、最近でも割と良いドキュメンタリーを作ることが多いよね。

      公共放送が反日の盟主というのは、とんだお笑い草だけど、私はNHKの番組制作能力は認めているんだよね~。そして、それに追随するのがザ・ノンフィクションって感じで、スタート当初ほどの威力はないものの、最近も稀に良いドキュメンタリーを作るね。

      ノンフィクションの中でも特に好きなのがマキさんというオカマさんを取材した回なんだけど、丁度6月4日から二週に渡って放送されていた

      これまでに数回の特集が組まれてると思うけど、今回はなんか以前までよりも突っ込んだ内容って感じで、色々思ったよ

      最近はお姉系なんてヌルい呼ばれ方が定着しているようだけど、私はマキさんにお姉は失礼だと思うな。だって、この人は今よりもずっとホモセクシュアル対する偏見が強い時代を生き抜いてきた生粋のオカマさんだからね。
      やはり、テレビのタレントとして活躍するお姉系の人達とは、深みが違うね。

      この人の考え方で共感できる部分としては、やっぱり同性愛のテリトリーを広げようというのではなく、少数派であることを噛みしめた上で、生き抜こうってところだな。印象的なのが、今度生まれ変わった時は、普通の女か男に生まれたいって部分で、そこには特殊な性的指向ならではの辛さが見え隠れするようでもあるね。

      あと、この人って早稲田の教育学部か、なんかにいたようだけど、このような特殊な属性を持っている人が、教育に携わるというのは大賛成だな。私は小さい子供には良くも悪くも色々な大人を見せるべきだと思っていて、それによって生まれる思考的な選択肢は軽視できるものではないんだよね。

      江戸や明治は、人間力という意味では、日本の最盛期でもあるけど、だからこそ、この時代に見習いたいものはたくさんあって、個人的には今のところ

      廃藩置県(既得権益脱却の部分やその精神)、打ちこわし(権力者に対する抑止力)、寺子屋(教育改革)

      この3つなんだけど、なんでも寺子屋では色々な職業の人達が教えていたみたいで、坊さんもいれば、武士もいるし、浪人のような人達もいたようだね。現代版の寺子屋で国民の人間力の底上げができれば、とっても面白いことになりそう。そのためには、マキさんのような人材も、ある意味では貴重だと思うんだよな~

      それと6月11日の放送なんだけど、やっぱこの人はプロの芸人なんだな~って思った。ギア入ると、完全に顔つきが変わるもんね。あと、よしえさんは、マジで大変だな(笑。このおひとりさまというジャンルは、老後に大変な思いをする方が多いかと思われるけど、この人達はそれに性の逆転の重しまであって、60なかばの女性の体で介護の力仕事はマジできつそう。80代を60代が介護する。現状でも凄まじい状況だけど、私が年寄になる頃はさらなる地獄が待ってるんだろうね。


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        ホリエモンに学ぶ(多動力)グローバリストの特徴

        https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00173521-toyo-bus_all

        この記事でホリエモンが多動力こそが最も重要な能力だ!!

        なんて、書いてて、これにとても思うところがあったので記事にしてみたいと思う
        ライブドア事件ですっかり牙を抜かれたホリエモン、テレビやネットで雑魚相手の弱い者イジメを無双なんて言われ、まんざらでもなさそうな、2ちゃんねる創設者の『ひろゆき』あたりは、私の仮想敵でもあるグローバリスト研究のために、割と出演している動画なんかを観させてもらっている

        さて、彼の言う多動力ですが、まさにその通りだと思った。ネット世界の成功者ってまさに器用貧乏の集まりで、彼の意見からも私がネット世界の成功者には大した奴がいない。という理論がわかるんじゃないでしょうか?

        グローバリズムの影響が最も顕著にあらわれるのがネット世界で、ホリエモンは上のURLの記事の中で、100点満点中、何点?なんて言葉をもちいて多動力を解説している。

        彼いわく、100点満点中どんな分野でも80点を取ることはたやすいらしい。これを指して、器用貧乏なんて言ってる

        私がこの部分に興味を持ったのは、私が今最も興味のあるゼネラリスト思考に関係しているから
        私の理想とするゼネラリストは歌唱力や運動能力といった、天性でしか得られない部分を除いて、全ての分野で60~80点を取れる人材

        これはホリエモンの言い分が正しいのなら、ホリエモン=ゼネラリストに当てはまるんだけど、個人的にはこの人は全分野でせいぜい40~70程度しか取れない人だと思ってます

        グローバリストの弱点のひとつとして、技術の練度を軽視しすぎる点があって、グローバリスト、ネット上にはびこるエセグローバリスト共は、そもそも100点満点の基準が低すぎる。という部分がある

        仮にすべての分野で80点を取れる人材がいるのならば、それは世界トップクラスで、世界レベルでの80点って、病的な天才を除けば、凡人の極地に値する数字。これを多数の分野って、間違いなく世界の支配者クラスだろう。ちなみに病的な天才ってのは、バランス感覚がないので、基本的には支配者レベルにはなりえないと思っている

        私は、器用貧乏ってのは、100点満点中30~40点、よくて50点程度を取れる人材だと思っていて、
        万能が60~80点。つまり私がゼネラリストと呼んでいるのは、この万能選手で、60~80点の中に90点をとれるような分野があれば完璧だね。

        私は、人の能力を100点満点中何点か?で表すのが結構好きな人間で、今の日本の大多数を占めるのが、様々な分野を平均した点数が0~30点くらいの人達だと思ってます。まぁ、そりゃあ、職業や特性で40点とったり60点とったりする分野が個人個人あるかとは思いますが、平均値はこのくらいだろう。ちなみに、先進国の世界平均もこんなもんだろうと思ってる。日本って教育が遅れてるとか、バカだとか世界の人達から色々言われてるけど、ぶっちゃけそんな差はないと思いますよ。

        じゃないと、日本人を馬鹿なんていう国のグローバル化が日本よりも圧倒的に進んでいる現状が説明できないもん。グローバリズムの燃料として絶対に必要なのが大多数の馬鹿で、グローバル化が進めば進むほど、国の平均値は下がっていくんで。まぁ、そもそもが特定層の利益を最大化するための遠大な計画こそがグローバリゼーションなんで、当たり前といえば当たり前ですが

        ネットビジネスで器用貧乏が勝つ理屈と、グローバル化によって世界の支配者が富を吸い上げる理屈は非常に似ていて
        まず世界の支配者は、グローバル化によって、市場の統一を目指した
        この市場の統一というのは何も金銭的な価値観だけの統一ではなく、その他あらゆる価値観の統一も指していると思う

        この価値観の統一は、ここ10年くらいで日本でも顕著化していて、それを表すここ最近の社会現象として最も適当なのがAKBブームでしょう。他にも、古くからの車好きが最近の日本車はつまらない、こんな言動もこの価値観の統一に大きく関係していると思います。

        もちろん、スマホブーム、SNSブーム、ユーチューバーなる妖怪の跋扈なんかも、価値観の統一が色濃く表れた状況で。フリーセックス、いびつな男女平等、メディアにもてはやされるハーフ芸人等の現代版カウンターカルチャーも、全て価値観の統一による人民統制に絡んでいると思います。

        凄まじい状況ですが、日本の場合はこれに戦後の自虐教育という足枷まで加わりました。にも、かかわらず表現の自由という意味ではラストエデンと評されるレベルを保っており、ここら辺の秘密を探ることが、今後グローバリズムに対抗できる強力な武器に繋がるのではないかと、思っています。

        なぜ、価値観の統一をする必要があるのか?これは簡単で、固定化された価値観は莫大な市場を生み出すからで、より効率的なビジネスが可能になる。一昔前の商品には芸術性(個性)を感じることができましたが、最近の商品は、ほとんどが、コスト面から徹底的に改良された家畜のエサとなんらか変わりのない味気ないものになっています。そんな意味でグローバル化の行きつく先は、少数の人間とそれを支える多数の家畜という構図なのかもしれませんね。

        さて、価値観の統一を語ってきましたが、100点満点をピラミッドの頂点だと仮定すると、そこから点数が下がるほど人が増えていくことになります。そのため、価値観の統一をするためには、価値観のレベルを下げる必要があり、馬鹿でもわかるようにする必要があります。

        少し乱暴な理論ですが、日本人の価値観のどストライクゾーンは、おそらく10~30点付近になっているのではないかと思っていて、このストライクゾーンにど真ん中の直球を投げられるのが、まさに器用貧乏というわけなんです
        おそらく、60~80点を取れるような優等生は、この価値観を理解できないでしょう。レベルが低すぎて(笑

        まぁ、色々語ってきたわけですが、言いたいのは、ネットの成功者なんてのは所詮、器用貧乏程度なので、自分が万能の域に達したなどと勘違いしないようにしましょう。というお話

        ホリエモンの言っている、多動力が強いってのは事実なんですけど、日本人としては非常に残念であって、日本人特有の職人気質ってのは80点を82点、90点、そして目指すは100点という地道な努力あってこそのものだと思います。
        ホリエモンは、80点を取るまではウサギの歩みでも、100点を取るまではカメの歩みになってしまうので非効率だ。
        なんて言っているけど、残念ながらこの考え方は、アートの分野を捨てる考え方で、改めてグローバリストとは相いれない存在であることが分かったような気がします。40~60点のアートがはびこる世の中、なんてのは面白いわけがない。

        また、凄いのがカメの歩みでも100点を取れると思っちゃってる点で、断言しますが、あなたには無理です。

        そして、今日書いててわかったけど、私の理想とする世界ってのが、80~100点にプレミアムを見いだすことができる世界。
        なんだろうな~

        ちょっと話は変わるんだけど、上で書いたグローバル化に対抗する強力な武器。これがなんなのかといえば、日本版ナショナリズムだと思ってる。これは一日本人としては、日本的なナショナリズムでなくてはダメだと思っていて、なぜなら日本にはグローバル化において独自の立ち回りができる、母なる海と特殊言語による絶対防壁を持ってるからで、元農耕民族の気質も大きい
        これが、大和魂が辛うじて命脈を保ってきた理由なんだろうな。

        そもそも、英語ができないことを恥じるより、日本語でグローバルスタンダードに、それなりに対抗できてしまう日本語の凄さを知ろうよ。って感じ。そもそも英語なんてのは、価値観の統一の一手段でしかないのだから。
        WGIPのお返しで、世界に日本病(良い意味でね)をまき散らすことができればめっちゃ面白そう。そんな意味でクールジャパンのひとつとされる漫画やアニメなんかは大いに活用可能で

        より洗練されたナルトのような漫画を連発して、海外で幼少期をむかえた子供達にアプローチしていくのなんかも面白そう。まぁ、いったら洗脳なんですけどね(笑

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「多動力」がある人は、次から次に、興味が移り変わってしまい、まったくもって落ち着きがない。モノは忘れるし、なくすし、不注意でケガだってする。

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        不注意の怪我=懲役wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

        とはいっても、捕まる前のホリエモンは確かに勢いという意味では凄まじいものがあった。捕まったのも、明らかに出る杭が打たれたな。って感じの理由だったので、少なくとも彼を脅威に感じていた権力者はいたのだろう

        なので前科持ちという理由では、特段先入観は持たないけど、最近の彼には全盛期の勢いがまるで感じられないところから、一連の騒動で一生消えない傷を刻み込まれてしまったんだろうね。本人が気づいているかどうかは知らんけど


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          家なき子2に爆笑した件

          趣味のユーチューブあさりをしていると、偶然、家なき子のドラマが著作権ドン無視でアップロードされているのに気づいた
          思い返してみると、当時、凄まじいブームを巻き起こしてたドラマだったけど、私はあんまり興味がなくて、1、2話をさっと観たくらいしか記憶がない。何気なく1話を観てみると、安達祐実ちゃんの子供の頃がめちゃくちゃ可愛らしくて、ついつい最後まで観てしまった。てか、保阪尚希が若かりし姿で出ていて、こんな頃もあったんだなぁ、なんてしみじみしてた

          そういえば、私のかなり親しい友達が当時、家なき子にハマっていたのを強烈に覚えてる

          1はレジェンドとはいえないものの、全体的に仕上がりが高く、まぁ名作と呼べるレベルなのではないか?私は家なき子ってくらいだから、もっと悲惨な描写なのかと思っていたけど、割と普通の学園ドラマをシリアスに描いた程度なんだね。

          そして、2なんだけど、大幅な路線変更でシリアス路線からお笑い路線に転向したよう(笑

          物語そのものは悲惨なストーリーで、公開当時は前作にも増して酷くなるイジメにが各所からの苦情が酷かったとか

          ただ、キャストが面白すぎて、まずヒーロー役の堂本光一。なんたってスシ王子!(スシ王子で変換すると感嘆符まで出てきてウケた)だからね。
          さらに、そのライバル役が俺の胃袋は宇宙だ。でお馴染みの草なぎ剛君www。安達祐実のライバルには、榎本加奈子で、やっぱ音無可憐のイメージが強すぎて、いじめのシーンも笑わずには観てられない(笑。それと、なんですかあの例えは!!

          安達祐実の親友役には中山エミリも加わって、この人も演技はかなり下手だからな。本来は、誰かの妹役かなんかで、スポット的に出演させるのが正解だった。屋敷のお手伝いさんのまとめ役的な存在にあき竹城さんを持ってきて、ぶっとんだ役ではあるものの、この人を使うなら、トリック2の六つ墓村の老婆くらいのインパクトのある役じゃないと、役が出演者に負けてしまうよね。メイド長は明らかな役不足

          このように比較的、重要なポジションにいる役に、まあ、よくこうも演技下手を集めたなという感じで、わざとやってんのかと思うくらい。1がそれなりのできだけに、劣化が半端なかった。ギャグドラマとしては、なかなか観れたけど

          ぶっちゃけ、一番演技を頑張ってたのは犬のリュウじゃない。ただ、途中ですずを裏切ったのは、めっちゃウケたけど。あれはさぁ、後からネタばらしするんじゃなくて、あえて事前に少し説明を加えて、細工をするシーンを入れた方がよかったかと。あそこでの裏切りは絶対におかしすぎる

          途中から出てくる、京本政樹さんも声の良さと演出で1ではブラックジャック臭がハンパなかったけど、2では過度な演出のせいで、少しギャグキャラ化してたのが残念

          肝心の安達祐実も少し成長しちゃったからなのか、前作のぷにぷにした可愛らしさが減少した感じで、1ほど感情移入はできなかったな。安達祐実は元々、器用な演技をできるタイプじゃないんで、監督にかかってくるんだよね。

          それと、今作は終始、お金持ちのお屋敷での暮らしなので、家なき子のタイトルが名前負けしちゃってるよね。土管で寝るシーンとかもほとんどなかったんじゃない。それと、お父さん役の内藤剛志さんは、1では気持ち良いくらいの悪役っぷりを見せてくれたけど、2ではいかんせん悪役っぷりが中途半端で、煮え切らない感じだったな。

          とにかく酷いデキのドラマで、最近の若い役者連中もクソみたいな演技ばかりしてるけど、昔の役者もアイドル畑の連中は、相応酷い演技だったんだな。なんて思った。光一君とか剛君とか観てると、やっぱキムタクは凄いと思うよ。あの人の演技については、好みの問題があるだろうけど、役に完全に入り込んでいるという意味では、剛君なんかとはレベルが違う。

          個人的には踊るの稲垣五郎の犯人役も好きだったんだけど。


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